広告代理店B社

社外なのに「まるで自社内の広告運用チーム」――                        カスタマイズの自由度が高く、志も共有できるアウトソーシング

SEM(サーチエンジンマーケティング)対策はできている、ではディスプレイ広告対策やソーシャルメディア対策は?
これらの広告メニューは次々と新しいものが出現し、それをキャッチして上手にさばくには、情報収集、実践、経験、ノウハウの構築、体制、予算と課題が山積します。自社で取り組んだものの、これらの課題のバランスが取れずにいる広告代理店は少なくありません。
かといって外注すると、真四角に切り取った範囲内の業務しか請け負ってもらえず、同じモチベーションで取り組むことなんて土台無理という状態がほとんどです。これでは、対クライアントへの品質維持とコストのバランスが取れません。
そこで、PrmaCeedが提供するのは、業務形態のカスタマイズが可能で、かつ営業目線で前のめりになって取り組む姿勢のあるアウトソーシングというカタチ。
「社外発注なのにまるで自社内の広告運用チームのよう!」とご好評をいただいております。

広告代理店B社専用のトレーディングデスクチーム構築事例

Before

外注すると、同じモチベーションで課題に取り組みづらい

After

PrmaCeedなら、まるで自社内の広告運用チームのように同じモチベーションで課題に取り組みます。

「コストと使い勝手が両立した広告運用アウトソーシング」

業界特化型の広告販売をしているB社では、Yahoo! とGoogleの対策は行っているものの、その他のディスプレイやソーシャルメディアといった新しい切り口の広告対策について、クライアントのニーズに追いついていない、隙間のある状態でした。PrmaCeedがその隙間を埋めました。
選ばれた最大の理由は、PrmaCeedの持つ柔軟さ。一般的な「ここからここまで」と真四角に切った業務の請け負い方ではなく、「欲しい時に、欲しいところを欲しいだけ」――B社の要望を受けて業務をカスタマイズした形で請け負っています。
もうひとつの理由は、まるで自社内チームのように前のめりにでB社と同じ志を持って業務にあたっているところ。決められたKPIに沿って最適な提案をし、実行、レポートを行うことはもちろん、それに留まらず、各拠点への同行やサービス設計、企画書作成業務など、営業支援まで幅広い業務を行っています。業務にあたるPrmaCeedスタッフのモチベーションは、B社の社員と同じですから、お互いに気になることがあれば即相談、即対応が当たり前。社外にあるのに、まるで自社内の広告運用チームのような関係性が築かれています。

STAFF VOICE スタッフの声

B社の業務で求められることは、広告代理店であるB社の営業方針を理解し、一部署のように動くことです。業界特化型のB社は、プロモーションの成功が業界内の売上シェア拡大に直結します。同時にプレマシードの売り上げにも連動するんですが…(笑)。現在は、ソーシャルメディアを活用したプロモーションの成功例作りに取り組んでいます。B社の営業と膝を合わせて広告戦略を練り、実施後の検証を行うのですが、毎回、新しい発見がありやりがいがあります。プレマシードの役割は、一言でいえば広告運用ですが、まさに一部署として取り組んでいます。

阿部秀美

こんなケースに最適!

  • ディスプレイ、ソーシャルメディア広告対策をどうすれば良いか分からない
  • 広告運用の弱い部分だけをアウトソーシングしたい
  • 数字を動かすだけの広告運用ではなく、営業支援まで絡めた業務委託がしたい
  • 新しい広告メディアに対する対策はしたいが、できるだけコストは抑えたい
  • アウトソーシングでありながらも、社内チームで行うように様々な部署と連携して広告運用をしてもらいたい

このような課題を抱えている企業様はお気軽にお問い合わせください。

SERVICE 関連サービス